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プノンペンに巨大なランドバンキングチャンス登場

AZサテライトシティプロジェクト

かつての日本高度経済成長期の象徴である新宿新都心計画を彷彿とさせるカンボジアの「AZサテライトシティプロジェクト」。
1991年の内戦終了から20数年を迎えるカンボジア王国で劇的な発展を遂げる首都プノンペンに341ヘクタールに及ぶ新都心が着々と姿を現しています。
カンボジア最大手の銀行を有する地元財閥グループであるAZグループが誇る13区画の開発計画にアジア中の投資家が投資のチャンスとタイミングを伺っています。

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